2010年02月26日

鳩山首相、自殺問題に「政府として正面から取りかかる」(産経新聞)

 鳩山由紀夫首相は25日午前、自殺で親を亡くした遺児5人と官邸で会い、「(自殺する前に)送っているメッセージを受け止められる仕組みをつくりたい。またメッセージを出さないで済む世の中にしないといけない。政府として正面から取りかかっていく」と述べた。

 5人は「生きたくても生きられない人のためによろしくお願いします」と訴えた。自殺対策に取り組むNPO法人代表の清水康之内閣府参与が同席した。

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posted by モリタ フサオ at 10:37| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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